2015年2月11日水曜日

うまく食べるものです

庭のミカンをウグイス(だと思いますが)が上手に食べています。



ミカンは、ある程度の大きさ、重さがあるので、鳥が尖ったくちばしでつつけば、そのうち皮に穴が開いて、こうやって中身を食べることができるようになる、ということは何とか想像がつきます。

でも、鳥たちは、小さなキンカンの実も同じようにくちばしでつついて穴をあけて食べています。
ボクシングのパンチングボールみたいに、つついても的が動いてしまって皮に穴を開けるのはすごく難しいと思うのですが、針の穴を通すような鋭いくちばしジャブが繰り出されているのでしょうか?

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